村上春樹: 1Q84 BOOK 3青豆、天吾に新たに牛河を加えて各章が続きます BOOKー4が出てくれることを期待します。 (★★)
内藤 みか: 夢をかなえるツイッター ~いいことが起こるつぶやきのコツツイッターをはじめるのにあたり、本をかって勉強してみました。わかりやすくて、参考になりました。 短い文章ですが、なかなか奥が深そうです。 (★)
高杉 良: 消失 上 金融腐蝕列島・完結編 (角川文庫)金融腐敗列島の完結編です。 上中下ありますが、私は上が一番すきです。 (★)
誉田 哲也: ストロベリーナイト (光文社文庫)推理小説や刑事物は定年してから読もうと思っていましたが最近は抑えきれずに読んでしまいます。 はっきりりいって面白いです。 この分野は詳しくないので、面白いかどうかは本屋さんのPOPを参考に購入しています。 (★★)
外山 滋比古: 思考の整理学 (ちくま文庫)頭がいいとは記憶力がよいことではない 考える事である、より良く考えるには 自分の頭で試行錯誤するよい方法とは を私にもわかるようにやさしくお話してくれてます。 頭のよい人は、むつかしいことをわかりやすく説明できる人だとおもいました。 (★)
アリス シュローダー: スノーボール (上) ウォーレン・バフェット伝最初の雪のしんをつくってそれをゆっくりころがしていけば、おのずと大きな雪だるまになるのでしょう。投資に関するお話より、自叙伝的要素の強いお話です。私のもっとも信用している投資家ですのでためしに読んでみました。 ちょうど今は金融危機のとき今こそ買いでしょう! (★)
成毛 眞: 大人げない大人になれ!無理して嫌いなことをやっても成果はあがらない。自分の本当に好きなことをやれば、それを何時間続けようと苦痛ではない。人から何をいわれようとも好きなことをやれ!そんな本です。 ゲームや戦略理論や戦争史に詳しい著者とにかく時分の好きな(得意な)分野で徹底的に勝負して自分をまげない強さに脱帽です。私のように長いものにはぐるぐる巻きのタイプには羨ましいかぎりで。爪の垢でも煎じてのみたいとおもいました。 (★★★)
大山 泰弘: 働く幸せ~仕事でいちばん大切なこと~日本理化学工業というチョークをつくる会社のお話です。 現在知的障害者の雇用70%の会社で、その社長さんと会社の成長記録です。 小学校の時自分の父親になぜ働くのと聞いたら、おまんま食うためやというこたえがかえってきたので、ならお金もちなら働かなくていいの?と聞き返したのをよく覚えています。その時の父と母のすこしこまった顔が忘れられません。今はその答えが自分なりにわかったような気がします。 (★★★)
大前 研一: 衝撃! EUパワー 世界最大「超国家」の誕生EUは今はじめての経済危機に見舞われている。 しかし、今は底でもこれからのEUはアメリカアジアを超える力と影響力を持つようになる。経済的国境がなくなる強みをわかりやすく説明してくれている。その点ではピュアな日本ははるかに遅れているのだな、はやく地球規模で物をかんがえたり、実行したりしていかなければとおもい。せめて、自己資産だけでも、アメリカ、ユーロ、アジア、日本の4つに分散投資して失敗しながら勉強しています。 (★★)
五木 寛之: 親鸞 (上) (五木寛之「親鸞」)自分の家の宗派が浄土真宗ということもあって、ために読んでみました。なかなか奥が深くて楽しめました。 どんなに善人ぶってもすべての人のなかにはグレーゾーンがあり、そのグレーを認めて、祈りをささげて自分の罪を懺悔して心のバランスをとるものなのでしょう。私の心の中は限りなくグレーでありますが、そんな私でも祈ればなんとかなるのではと思いますし。やはり人はみな平等であるのだなー。と感じました 人は生まれ生きそして死ぬこのことに関してはすべて平等でしょう。だからどんな環境や立場にいようとも 毎日をありがたく生きるべきなのでしょう。 (★★★★)
堂場 瞬一: 久遠〈上〉―刑事・鳴沢了 (中公文庫)鳴沢了という刑事が事件を解決していくシリーズの最新作 推理小説は読まないようにしていましたが、面白くて シリーズすべて読んでしまいました。 最初の雪虫から読むことをお勧めします。 (★★)
山崎 豊子: 運命の人(一)山崎豊子は面白い、不毛地帯から読み出しました 今ちょうどフジテレビで放映中です。 4巻までありますが。1巻2巻あたりが私はすきです。 (★★)
野口 嘉則: 鏡の法則 人生のどんな問題も解決する魔法のルールゆるす 話には自分の父親とだぶらせてしまいました。 ゆるす ことは自分を解放することなのでしょう! (★★)
竹内 一正: スティーブ・ジョブズ神の交渉力―この「やり口」には逆らえない! (リュウ・ブックスアステ新書 48)iPodwを生み出したスティーブ・ジョブスのお話。 極端な自己チューがゆえに徹底的にこだわり抜く姿勢を すべてのものに求める姿勢は鬼気迫るものがあります。 自分の理想を追及するためには手段をえらばずなんでもする という彼の熱意はこわい! (マキャベリズムということばが頭をよぎりました) (★)
戸矢 理衣奈: エルメス (新潮新書)なんちゃってブランドが横行するなかで、超一流ブランドを 長年維持する秘訣やポリシーを解説しています。 私もエルメスが購入できるブルジョアになりたい!(無理かな) (★)
森 健: グーグル・アマゾン化する社会 (光文社新書)ネットの次世代時代の寵児のお話。 私もグーグルを使いすぎてすこし怖いくらいです! (★)
栄陽子: 「逃げ上手」ほど生き上手 (ヴィレッジブックス新書 10)既成概念にしばられていあなた!(私も!) 自分らしく生きる術を教えています 息子と娘がいる私には目が開かされた本です (★★)
野口嘉則: 3つの真実 人生を変える“愛と幸せと豊かさの秘密”ミスター目標達成の主人公がピンチにおちいった そのとき、なぞの老人が現れ、主人公と本当の幸せを探す 鏡の法則の続編です (★★)
勝間 和代: 勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践楽しく効率的にお仕事して稼いだお金を自分と家族と社会に 還元する方法をわかりやすく説明してあります。 (★★★)
水野敬也: 夢をかなえるゾウ爆笑しながらもためになる本です。著者は相当かしこいと思われますが、その賢さを出さないように、誰にでもわかるお話をして 読者を笑わせながら道を授けています。 私も考えるから小さなことから行動して人生を変えていきます (★★★★★)
藤沢 久美: 子どもに聞かせる「お金」の話―知識ゼロからの経済学「子供にきかせる」といいながら、 私たち「大人」に優しくお金の お話をしてくれている本です。 お金のことについて基本的なことを知りたい方 にオススメの一冊です。 (★★★)
デヴィッド・バック: かしこいカップルが最後に笑う ― 2人で4倍豊かになる9ステップオートマチックミリオネアと同じ内容です しかし、一人でやるより夫婦でためるほうが より早く目的にたどり着けます (★★★★)
デヴィッド・バック: 自動的に大金持ちになる方法-オートマチック・ミリオネア-数多くのファイナンスの本を読んだなかで 数少ない参考にしている本の中の一冊です。 年収500万前後の普通のサラリーマンでも 65歳までに1億たまります 私もこの方法でがんばってます (★★★★★)
藤川/太∥著: サラリーマンは2度破産する年収がそこそこある中流サラリーマンが危ない! 収入が多い少ないより、支出が多いかか少ないか 節約こそが破産を回避する道 これを読んであなたも破産を防ぎましょう! (★★★)
木村/剛∥著: 投資戦略の発想法投資に対する考え方を初心者にもわかりやすく説明してくれています。①生活防衛資金を確保(年収の2倍)②株式投資は長期(20年)、分散(20銘柄)が大切 ③最大の資産運用法は自分の仕事 の3点は私の心に染み付いています。 たくさんの資産運用の本を読みましたが この本が一番真実に近いお話だと確信しています。 (★★★★★)
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2011/11/07 書籍・雑誌 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2010/04/23 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2010/04/18 グルメ・クッキング | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2010/04/18 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2010/04/16 株 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2010/04/07 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2010/04/07 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2010/04/02 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2010/03/19 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
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